[JS]ページ全体やコンテンツ(画像や動画)をフルスクリーンで表示するだけのシンプルなスクリプト -BigScreen | コリス http://t.co/EihpLIkf
August 29, 2012
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[JS]ページ全体やコンテンツ(画像や動画)をフルスクリーンで表示するだけのシンプルなスクリプト -BigScreen | コリス
指定したエレメントをクリックすると、ページ全体をフルスクリーンで表示したり、画像や動画をフルスクリーンで表示するシンプルで超軽量(1KB)のスクリプトを紹介します。 BigScreenの特徴 BigScreenはページ全体やコンテンツをフルスクリーンで表示するシンプルで軽量(minified:1KB)のスクリプトです。 対応ブラウザ 動画コンテンツの表示は下記もサポートします。 BigScreenのデモ デモはサイトのタイトル(BigScreen)のテキストをはじめ、画像や動画などをクリックすると、フルスクリーンで表示します。 BigScreenのデモ:ページ全体 タイトル(BigScreen)をクリックします。 BigScreenのデモ:画像 画像をクリックします。 BigScreenのデモ:動画 動画は右下のボタンをクリックします。 BigScreenの使い方 Step 1: 外部ファイル 当スクリプトを外部ファイルとして記述します。 Step 2: JavaScript まずは、フルスクリーンに表示する際にベースとなる記述です。 document.getElementById('button').addEventListener('click', function() { if (BigScreen.enabled) { BigScreen.toggle(); } else { // 非対応ブラウザ用の処理 } }, false); エレメント(target)を指定して、それをクリックするとフルスクリーン表示にします。 var element = document.getElementById('target'); document.getElementById('button').addEventListener('click', function() { if (BigScreen.enabled) { BigScreen.request(element); // You could also use .toggle(element) } else { // 非対応ブラウザ用の処理 } }, false); フルスクリーンの状態を検出します。 BigScreen.onenter = function() { // フルスクリーン表示に入る時の処理 } BigScreen.onexit = function() { // フルスクリーン表示から出る時の処理 }
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